最近、タクシーに腹を立てています。

最近、タクシーに腹を立てています。客の乗降をコンビニだったらコンビニ、他のところだったら他のところの出入り口付近でしたりするのです。こっちは入ることもできずに前からも車が来て、こちらがブザーを鳴らすも慌てることもせず、お客の方にしか目が向いていない。正直腹が立ちます。

 

客が優先するというのはわかりますが、もう少し止めるところを考えるべきですし、車社会のルールとして全く分かっていないです。というか免許を取った人+タクシー会社でも何等かの指導を受けていると思うのですが、全くです。

 

タクシー業界は今、外国人の白タク問題で疲弊に喘いでいるとは思います。シェアリングエコノミーが発展してきたとはいえ日本では白タクは違法です。そういうところでも切羽詰まっているのでしょうか?

広辞苑第7版に意味を考えたい。

広辞苑第7版が10年ぶりに出されたということで本屋にはそれが山積みになっています。今の時代にどれだけそれに意味があるのかとふと考えてしまいました。今でさえそうなのにこれからはより一層電子化が進みます。ただの本でさえ買う人は減ってきました。ましてや百科事典のような重いものは言うまでもありません。皆さんはどう思われるでしょうか?

 

私も昔は広辞苑大辞林を持っていました。それはその当時の私が所有欲が高かったからで今となっては断捨離して本棚には本は置かなくなりました。現在は一時的に借りた物は置いていますが。さらに言えば、こういう辞書は重すぎて引きにくいし、引く気が失せます。

 

しかし、このアナログが失せていく現在に必要かもしれないと意味を考えたいと思っているところです。

喫茶マドラグに行ってきたのですが・・・

昨日、テレビ番組「よ~いドン」で喫茶マドラグのことを放送していたので今日すぐさま行ってみたのですが、一杯でした。甘すぎました。時間より2,3分前ぐらいにつけば少し待つぐらいであっても入れるかな?なんて予想していましたら、すでに電話予約をしている方がたくさんおられ、開店が11時30分で来た時点で13時30分なら予約とれるなんて言われてあきらめました。

 

なので前から行きたかったBALビルの地下にある丸善カフェの「早矢仕ライス」を食べに行きました。ここが発祥?とか言っていたので一度食べたかったのですよ。食べたらとても美味しかったので結果オーライでした。